ドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」ロケ地【2018/09/14(金)更新】ドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」ロケ地 |西大島の賃貸は大雄開発

江東区のお部屋探しは大雄開発(株) 大雄開発の賃貸 地域密着44年住まい探しのパートナー
賃貸ブログ 開発ブログ お問い合わせはこちら
ブログの一覧へ戻る
  • ドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」ロケ地

    2018/09/14(金)


    https://www.ktv.jp/kbss/index.html



    『健康で文化的な最低限度の生活』は、柏木ハルコによる日本の漫画。『ビッグコミックスピリッツ』(小学館)にて、2014年18号から連載中。テレビドラマ版公式サイトによれば、既刊6巻で累計50万部(電子版を含む)を突破している。ドラマでの公式略称は『ケンカツ』である。

    新人ケースワーカーの目を通して、生活保護のリアルに迫る青春群像劇。題名は日本国憲法第25条第1項の条文「すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する」からとられている。

    Wikipediaより
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%81%A5%E5%BA%B7%E3%81%A7%E6%96%87%E5%8C%96%E7%9A%84%E3%81%AA%E6%9C%80%E4%BD%8E%E9%99%90%E5%BA%A6%E3%81%AE%E7%94%9F%E6%B4%BB
     

    7/17より放送中の『ケンカツ』!

    来週の9/18(火)放送で最終回だそうですが、こちらのドラマにロケ地として砂町銀座商店街の銀座ホールが使用されたらしく調べたところ、こちらのドラマの主人公の吉岡里帆が演じる「義経えみる」が通う店として登場してたんですね~~!

    ドラマでは、「アオヤギ食堂」という名前のお店になってるみたいです。
    ドラマのアオヤギ食堂では、徳永えり演じる、「青柳円(まどか)」(下町育ち)が女店主として父から受け継いだ店を一人切り盛りしています!
    銀座ホールのハイカラな内装がイメージにピッタリだったでしょうね!

    アオヤギ食堂は、えみるの憩いの場となっている食堂。
    食堂へはえみるの同期と共にドラマの第3話で訪れる場所で、第2話で登場する、生活保護から卒業した阿久沢正男(遠藤憲一)が働いている場所でもあるそうです。

    ほかにもこのドラマで江東区に近いところでは、
    葛西のフラワーガーデンや、葛西臨海公園、江戸川の河川敷などもロケ地として使用されているそうなので連休に「ケンカツ」聖地巡礼もいいかも知れませんね